施設コンテンツ
プラネタリウムから万博まで、現場の体験をつくってきました。
全天周映像、3D映像、VR・AR、プロジェクター演出まで。博物館や万博などの大型イベント、商業施設へのコンテンツ導入、イベントの企画・運用・開発を、数十年にわたって手がけてきました。
AIの登場で、以前より試しやすく、短い期間でも体験を組み立てられるようになっています。長年の経験と実績にAIを重ねて、その場で動くコンテンツをお届けします。
情報があふれる時代だからこそ、その場でしか味わえない体験が、人を呼びます。図面と現場から、確実に動く形にします。
LED・プロジェクター・音響・券売機・サイネージを調査し、無駄な入れ替えを抑えます。
1台・1コーナーで、集客効果と運用負荷を数字で確認してから広げます。
受付・案内・ログ・遠隔監視まで、現場が毎日回せる形にします。
こんなご提案が可能です。
掲載のサンプルは、現実化できるご提案イメージです。実際に存在する物ではありません。
ホラーシューティングサンプルイメージ
バーチャルジップラインイメージサンプル
機材別の参考価格
機材別の参考価格です。同じ機材でも、台数・面積・設置条件・既設機器との連動範囲により変動します。PoCのみの小規模スタートも可能です。ご相談は無料です。






既設機器・回線・運用体制を確認し、課題と効果の仮説を共有。
1台・1コーナーで試験導入。効果と運用負荷を数字で確認。
機器調達から設置・調整まで一括。夜間工事にも対応。
稼働ログの自動記録と遠隔監視。点検記録が自動で残る運用へ。
よくあるご質問
既存の機器やシステムと連携できますか?
可能です。既設のプロジェクター・LED・音響照明・券売機・業務システムを活かす前提で現地調査を行い、足りない機器だけを追加する構成をご提案します。
ネットワークが弱い現場でも動きますか?
エッジAI(現場側での処理)を基本にするため、クラウド常時接続に依存しない構成が可能です。回線が細い工場・地下・仮設会場でも動作します。
小さく試してから導入できますか?
PoC(小規模検証)からの開始を推奨しています。1台・1コーナーで効果と運用負荷を確認し、本導入の仕様に反映します。
導入後の保守・運用はどうなりますか?
稼働ログの自動記録と遠隔監視を組み込み、障害時の切り分けを迅速にします。点検記録が自動で残る運用設計まで含めてお引き受けします。
他社との違いは?(決裁者の方へ)
演出の「制作」だけでなく、既存機器の活用・運用・保守・稼働ログまで「現場で毎日回る」前提で設計します。
社内稟議用の資料はもらえますか?
現地調査〜PoC〜本導入〜保守の進め方と、概算・想定成果をまとめた資料をお渡しします(資料請求からどうぞ)。